住宅ローン 借り換え 年末調整

最終更新日:2017年8月7日

借り換えと年末調整の関係が気になっている方へ

借り換えと年末調整の関係が気になっている方へ
もしあなたが住宅ローンの利用を予定しているなら、以下のような考えをもっていませんか?

・住宅ローンを借り換えたら、年末調整すべきって本当?
・なんで住宅ローンを借り換えたら、年末調整しなければならないの?
・そもそも年末調整について、そこまでよく理解できていない…

サラリーマンが住宅ローンを借り換える場合、上記のような疑問を持っている人は多いです。

 

そろそろ疑問を晴らして、次のステップに進みたいですよね?

 

そこで今回の記事では、絶対に知っておくべき「借り換えと年末調整の関係性」について紹介していきます。

 

この記事を読むことによって、なぜ住宅ローンを借り換えると年末調整する必要があるのかわかりますよ!

 

記事を最後まで読んだ頃には、借り換えと年末調整の関係で悩む事はもうなくなっているはずです。

【乗り換えの方】たった3秒で住宅ローンの払い過ぎをしていないのかチェック!

たった3秒で住宅ローンの金利を払いすぎていないかチェックできる!さらには無料で専門のプロに相談ができます。

http://mogecheck.jp/plaza/


【新規借り入れの方】全国約120の銀行からベストな住宅ローンを提案受けられる!

最新の金利データから、あなたに環境にあったベストな住宅ローンの提案を受けられます!

http://mogecheck.jp/plaza/lp_kariire/

 

借り換えと年末調整にはどんな関係があるのか

借り換えと年末調整にはどんな関係があるのか
「借り換え」と「年末調整」の関係性を知るためには、まず「確定申告」を理解する必要があります。

 

納税は国民の義務なので、所得がある人は「所得税」を納税します。

 

所得税を納税するには「今年の所得はいくらです」と自己申告しなければなりません。

 

このような所得税のための自己申告を「確定申告」と呼びます。

 

所得がある人は、毎年2月16日~3月15日の間に行わなければなりません。

 

ただ国民全員が確定申告してしまえば、処理する側である税務署も大変です。

 

そのせいか、サラリーマンは会社側が代わりに確定申告してくれる仕組みを採用しています。

 

厳密にいえば確定申告ではなく、毎月の給与から天引きして納税してくれています。

 

年末に会社から「年末調整の準備をして」と言われた覚えはないですか?

 

会社が天引きによって行う納税は実は「概算」のため、結果的に「税金の払いすぎ」が発生するのです。

 

概算を修正して、会社が払いすぎてしまった金額を返金してもらうのが「年末調整」です。

 

年末調整をすると「住宅ローン控除」が適用される

年末調整は会社が納税しすぎた所得税を、返してもらうための申告です。

 

実は年末調整には、所得税の返金以外の効果もあります。

 

それこそまさに「住宅ローン控除」。住宅ローン利用者なら知っている事も多いのではないでしょうか。

 

住宅ローン控除を適用してもらうには、確定申告および年末調整が必要です。

 

ただし初めて控除をする際は、会社を通じて行われる年末調整ではく確定申告をしなければなりませせん。

 

確定申告をしなければならないのは、住宅ローン控除を受ける1年目のみだけでOKです。

 

2年目以降は、年末調整によって住宅ローン控除は適用されます。

 

「住宅ローン控除」でいくらお金が返ってくるのか

住宅ローン控除が適用された場合、具体的にいくらお金が帰ってくるのでしょうか。

 

結論からいいましょう。住宅ローン残高(最大で4000万円まで)の1%が返ってきます。

 

それが10年間続くのですから、非常に効果の高い控除ですよね。

 

住宅ローン控除を最大限利用できれば、年間40万円の控除を10年間受け続ける事ができます。

 

ちなみによく勘違いされがちですが、住宅ローン控除は「控除」であって「給付」ではありません。

 

すでに納税した所得税から最大40万円が返金されるだけなので、ゼロからお金がもらえる制度ではないです。

 

もし控除額が多すぎて所得税の納税額を上回った場合、住民税からも控除できます。

 

このように住宅ローン控除は、破格の控除制度です。

 

そのせいか、住宅ローン控除を目的とした新規の住宅ローン利用者が増加し続けています。

 

元は期限付きで実施する予定の「特例控除」でしたが、利用者増加の影響でいまだに続いています。

 

2017年の時点では2019年6月末まで新規適用可能です。

 

今後も住宅ローン控除を目的とした新規の借り入れは、ドンドン増えていくのではないでしょうか。

 

借り換えで住宅ローン控除を適用させるには

年末調整を行えば「住宅ローン控除」を受けられます。ただし適用を受けるには「条件」があるので要注意。

 

住宅ローン控除を受けるなら「一定の要件を満たしている住宅」でなければなりません。

 

住宅に求められる具体的な、要件は以下のとおり。

  • 床面積が50平方メートル以上
  • 床面積の2分の1以上が住宅ローン利用者の居住スペース
  • 築年数や耐震性能が最新の建築基準法を満たしている

平成になって建てられた住宅であれば、最新の建築基準法に適応しています。

 

耐震性能も基準以下にならないでしょう。床面積と居住スペースの割合さえクリアしていれば大丈夫です。

 

昭和建築の中古住宅は、現在の建築基準法を満たしていない場合があるので注意してください。

 

確実に住宅ローン控除に適用した中古住宅を選ぶなら、平成築だけで絞りこむのをオススメします。

 

また住宅ローン借り換えの場合は、さらに2つ条件が追加されるので要注意。

 

具体的な追加条件は以下の通りです。

  • 借り換えで組む住宅ローンが、元々の住宅ローンの返済のために組む
  • 借り換えで組む住宅ローンの対象が「一定の要件を満たしている住宅」を満たしている

カンタンにいうと、「借り換え前と借り換え後で状況が変わってなければOK」ということ。

 

借り換えしても住宅ローンは住宅ローンなので、控除を認めても問題ないと認識しているのでしょう。

 

ちなみに借り換えの場合は、初めての住宅ローン控除適用のように「確定申告」をする必要はありません。

 

状況的には「引き継ぎ」なので、年末調整だけで適用可能です。

 

借り換えで住宅ローン控除を適用させる「年末調整」の仕方

借り換えで住宅ローン控除を適用させる「年末調整」の仕方
ここまでは、借り換えと年末調整にはどんな関係があるのかお伝えしました。

 

借り換えでも条件を満たせば、年末調整によって「住宅ローン控除」が受けられると理解いただけたと思います。

 

次に紹介するのは、借り換えで住宅ローン控除を適用させる「年末調整」の仕方について。

 

借り換え前の住宅ローン利用時1年目に確定申告をすれば、借り換え後も年末調整で控除が適用されます。

 

借り換え後に住宅ローン控除のための年末調整をするなら、以下に示す4つの書類を集めましょう。

 

書類を集めたら記入し、会社の経理課に提出するようにしてください。

  1. 扶養控除申告書
  2. 保険料控除申告書
  3. 住宅借入金等特別控除申告書
  4. 住宅ローン残高証明書

「扶養控除申告書」および「保険料控除申告書」は、会社側からもらえる書類です。

 

年末になれば、こちらが何も言わなくても経理からもらえるはず。

 

内容もとてもシンプルなので自分だけでサクッと書けます。

 

もし記入ミスが気になるなら、経理の人に教わりながら書くのをオススメします。

 

「住宅借入金等特別控除申告書」および「住宅ローン残高証明書」は少し厄介な書類です。

 

より深い解説が必要なので、次項より改めて詳しく紹介していきましょう。

 

「住宅借入金等特別控除申告書」の必須知識

住宅借入金等特別控除申告書は、正式名称「給与所得者の(特定増改築等)住宅借入金等特別控除申告書」の略。

 

住宅ローン控除のための確定申告をした年の10月頃に、最寄りの税務署から郵送されてきます。

 

書類の下半分は「年末調整のための(特定増改築等)住宅借入金等特別控除証明書」と呼ばれている部分です。

 

住宅ローン控除のために行った確定申告の詳細情報が載っています。

 

色々難しい事が書かれていますが、ただの「確認情報」なのでスルーしてもらってかまいません。

 

ちなみに住宅借入金等特別控除申告書は、毎年送られてくる書類ではないので要注意。

 

確定申告をした後に残り9年分の書類が、税務署から一気に郵送されてきます。

 

1枚1枚に「平成29年分」「平成30年分」と印字されているのを、しっかりと確認しておきましょう。

 

指定された年数の紙を使わなければならないので、注意してください。

 

記入する際は、該当する年がどうかしっかり確認するのを忘れないように。

 

もし紛失した場合は最寄りの税務署に再発行依頼をすれば、再度手に入れられます。

 

「住宅借入金等特別控除申告書」を記入する際の注意点

借り換え後に年末調整をする際、住宅借入金等特別控除申告書を記入します。

 

これが非常に面倒かつミスしやすいので、注意しなければなりません。

 

初めての住宅ローン控除に必要だった確定申告の書類にくらべると、ラクではあります。

 

ただ、適当に書けるほどシンプルな内容でもありません。何も意識せずに書けば、かならずミスするでしょう。

 

仮にミスした状態で提出すれば、修正のための再提出を求められます。

 

一発で住宅借入金等特別控除申告書を書き終えたいのであれば、以下のポイントを意識して書いてください。

  1. 勤務先・自分の名前・住所は、一字一句間違えない
  2. 「住宅ローン年末残高」の欄は、後述する「残高証明書」を見て書く
  3. 「建物・土地の取得対価」は、借入金等特別控除申告書の下部を見て書く
  4. 「住宅ローン控除額」は、ネット上にある無料ツールを使って計算する
  5. 「年間所得の見積額」は、源泉徴収票にある「給与所得控除後の金額」を見て書く

会社に専門の経理がいるなら、見てもらいながら記入するのがベストです。

 

忙しくて経理が相手してもらえない時は、上記のポイントを意識して書いてみてください。

 

「残高証明書」の必須知識

「残高証明書」とはその名の通り、住宅ローンの借り入れ残高が書かれた書類です。

 

利用している銀行によって、書かれている内容に多少の違いがあります。

 

ただ、「住宅ローンの借り入れ残高」「住宅ローンの残りの返済期間」は必ず記載されているはず。

 

住宅ローンの残高証明書は、住宅ローン返済中の人には絶対に送付される書類です。

 

銀行ごとに書式こそ違いますが、全ての銀行が送付しています。もちろん借り換え後も郵送されてきます。

 

郵送期間は利用している銀行によって多少誤差はありますが、毎年10月末の郵送が一般的でしょう。

 

もしテレビCMでよく見る「フラット35」を利用しているなら、残高証明書の取り扱いには注意が必要です。

 

実は申込窓口にした銀行名では、残高証明書を送付してこないのです。

 

仮に「ARUHI」を窓口にしていても、「住宅金融支援機構」名義で郵送されます。

 

「身に覚えがない」と残高証明書を破棄するフラット35利用者が続出しています。

 

借り換えでフラット35を利用した人は、あらかじめ注意してください。

 

「残高証明書」がない場合の対処法

先述したように借り換えでフラット35を使った人が、勘違いで残高証明書を破棄するケースが多発しています。

 

場合によっては大切な書類だとわからずに、残高だけ確認して捨ててしまった人もいるかもしれません。

 

「借り換えの場合はもう住宅ローン控除は使えない」と早とちりして、捨てた人もいるでしょう。

 

もし残高証明書を無くした・捨てた場合は、どうすればいいのでしょうか。

 

ハッキリ言って残高証明書がない状態では、年末調整しても無意味です。

 

「必要書類不足」と判断され、絶対に住宅ローン控除の適用は認められません。

 

年末調整が行われる時期までに再発行を済ませましょう。再発行といっても、手順は非常にカンタンです。

 

利用する銀行がインターネット上の管理システムと提供しているなら、すぐにログインしてみてください。

 

システム上で「再発行依頼」ができるページがあるはずです。

 

ちなみに再発行請求は、住宅ローンを返済中の本人以外では受付されません。必ず本人が申請してください。

 

もしインターネット管理システムを提供していない銀行を利用している場合は、少し手順が面倒になります。

 

住宅ローンを組んだ支店に行って、再発行の手続きを依頼しないといけません。

 

どちらの場合も再発行までの期間は、1週間程度で手元に届くはず。

 

ちなみに残高証明書は、普通なら圧着はがきや普通郵便が使われます。

 

しかし再発送の時は、書留郵便で郵送されてくるので注意してください。

【乗り換えの方】たった3秒で住宅ローンの払い過ぎをしていないのかチェック!

たった3秒で住宅ローンの金利を払いすぎていないかチェックできる!さらには無料で専門のプロに相談ができます。

http://mogecheck.jp/plaza/


【新規借り入れの方】全国約120の銀行からベストな住宅ローンを提案受けられる!

最新の金利データから、あなたに環境にあったベストな住宅ローンの提案を受けられます!

http://mogecheck.jp/plaza/lp_kariire/

 

まとめ

以上、絶対に知っておくべき「借り換えと年末調整の関係性」を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

なぜ住宅ローンを借り換えると年末調整する必要があるのか、理解いただけたと思います。

 

もし今後住宅ローンを借り換えるのであれば、今回紹介した知識をぜひ参考にしてみてください。

関連ページ

初心者なら絶対に知っておくべき「住宅ローンの仕組み」を徹底解説
借り換えやフラット35も徹底解説!住宅ローンの「必要書類」完全ガイド
初心者必見!「住宅ローン相談」に行くまえに知っておくべき全知識
おトクに住宅ローンを借りたい人必見!金利や諸費用が安くなる方法を徹底解説
いくら用意すべきか丸わかり!住宅ローンを組む時にかかる費用を徹底解説
一日の流れから司法書士の見つけ方まで!住宅ローン「融資実行日」の全知識
お得に住宅ローンを組みたい人必見!プロがオススメするネット銀行4選
プロが教える!債務整理後に住宅ローンを組む4つのテクニック
注意点やおすすめ銀行を紹介!30年返済の住宅ローンを使いこなす全知識
不動産のプロが教える!40年以上の住宅ローンを使いこなす4つの必須知識
転勤者は必見!引越し時における住宅ローンの取り扱い方を完全解説
完済が70歳以上になる住宅ローンを使いこなす4つの必須知識
退職後も安心!80歳まで組める住宅ローンを使いこなすための全知識
住宅ローンの返済期間を最長にするなら絶対に知っておくべき4つの必須知識
住宅ローンを延長したい人は必見!延長の方法や簡単に延長できる銀行を解説
基礎知識から注意点まで徹底解説!住宅ローン「連帯債務者」の全知識
離婚協議中の人は必見!財産分与時の住宅ローンの扱い方をシンプルに解説
必要な金額から用意する方法まで徹底解説!住宅ローン「頭金」の全知識
不動産のプロが教える!住宅ローン選びで抑える5つのポイント
FP(ファイナンシャルプランナー)に住宅ローン相談するための全知識
この銀行なら間違いない!元・不動産業者が選ぶおすすめ住宅ローン6選
これさえ選べば間違いなし!プロが選ぶおすすめ住宅ローンランキング
どうすれば限度額をUPできる?!住宅ローン「限度額」の全知識
お得な銀行が知りたい人は必見!「優遇制度」がスゴイ住宅ローン6選
あなたはいくらまで借りられる?住宅ローンの借り入れ金額を徹底解説
初心者必見!住宅ローンの適正な借り入れ金額を判断する3つの方法
低い金利にしたい人必見!同じ銀行で住宅ローン借り換えできるか徹底検証
これを読めば全てがわかる!最新の住宅ローン「金利」の全知識
基礎知識から注意点まで!住宅ローン「固定金利」の全知識
将来の金利はどうなる?!1月の住宅ローン金利動向を徹底解説
今後の金利はどうなる?不動産のプロが住宅ローン金利の予想方法を解説
間違った使い方をしてるかも?!住宅ローン早見表を活かすための全知識
永住権なしでも大丈夫!?外国人が住宅ローンを組むための全知識
最終的には強制退去?!住宅ローン滞納者が知っておくべき全知識
老後破たんをしたくないなら!退職後の住宅ローン返済を延滞させない3つの対策
完済のコツや延滞の対処法を徹底解説!住宅ローン「返済」の全知識
毎月の住宅ローンの返済が辛い人必見!プロが選んだ対処方法5選
諦めるのはまだ早い!無職から住宅ローンを組むための方法を徹底解説
住宅ローンが残っている不動産を売却するために知っておくべき全知識
住宅ローン返済中に家を売却したい人必見!残債がある家の売り方を徹底解説
元・不動産業者が教える!住宅ローンを払えない人が知るべき5つの対策方法
マイホームを諦めたくない人必見!自己破産後に住宅ローンを組む2ステップ
住宅ローンの返済が残っている家をうまく売るための4つの必須知識
基礎知識から解決法までシンプルに解説!住宅ローン「オーバーローン」の全知識
住宅ローンを払いきれない人は必見!「任意売却」の全知識
最悪の事態になる前に!住宅ローン返済が苦しい人におすすめの対策方法3選
住宅ローン事前審査に挑戦するなら絶対に知っておくべき全知識
審査に不利って本当?!転職後に住宅ローン審査を突破する2つの方法
住宅ローン審査突破のための「クレジットカード」5つの正しい使い方
普通の住宅ローンとは何が違う?「担保なし住宅ローン」を徹底解説
ブラックリストに載った後でも住宅ローンを組む方法を徹底解説
新規申込とは何が違う?住宅ローンの「借り換え審査」を突破するための全知識
連帯債務を設定した住宅ローンを借り換えするための6つの必須知識
月7万円の返済で大丈夫?!月収20万円台の人が知るべき住宅ローン全知識
住宅ローンで2,000万円借りたい人必見!月々の返済額から審査のコツまで解説
住宅ローン審査で3,000万円の融資額を獲得する7つのテクニック
どれくらいの年収が必要?住宅ローンで4,000万円借りるための全知識
いくらの年収が必要?住宅ローンで4,500万円借りるコツを徹底解説
最大額はいくら?年収600万円の人が住宅ローンを使いこなすための全知識
年収が審査に与える影響とは!?住宅ローンにおける「年収」の全知識
元・不動産業者がこっそり教える!審査が甘い住宅ローン3つの特徴
審査が通りやすい住宅ローンって本当?「プロパーローン」の全知識
本当は教えたくない!アルバイトが住宅ローン審査を通過できる方法
住宅ローンが落ちたらどうする?原因別の対策方法を徹底解説
心配しなくても大丈夫!うつ病患者が住宅ローンを組むための3つの方法
基礎知識から計算方法まで徹底解説!住宅ローン「担保評価」の全知識
融資金額を増やしたいなら!住宅ローンを増額させる6つの方法
基礎知識から活用方法まで徹底解説!住宅ローン「残高証明書」の全知識
本当は教えたくなかった任意整理後でも住宅ローンを組む3つの方法
住宅ローンを遅延し続けるとどうなる?最悪の事態から回避する方法を解説
住宅ローンを利用するなら必要不可欠?!弁護士を雇うべきケースを徹底解説
負の遺産を相続したくない人必見!住宅ローンを相続しないための3つの方法
3大疾病保障付き住宅ローンを大解剖!基礎知識から生命保険との関係性まで解説
解約すべきって本当?!住宅ローンと生命保険の関係性を徹底解説
お得にガン保障を付けたい人必見!ガン対応団信が無料で付く住宅ローン2選
ケース別に解説!離婚後の住宅ローンをうまく処理するための全知識
別居中の住宅ローン利用者は必見! 将来を見据えた対策方法をケース別に解説
セカンドハウスや住み替えに使える!2件目の住宅ローンを組む2つの方法
住宅ローンで別荘が買える?!「セカンドハウスローン」の全知識
土地だけで住宅ローンを組むなら!絶対に知っておくべき全知識
月々の返済を激減できる!住宅ローンで「賃貸併用住宅」を買うための全知識
どちらも併用できる?住宅ローン控除とふるさと納税の関係性を徹底解説
基礎知識からまで目安まで徹底解説!住宅ローン「返済比率」の全知識
誰でも使えるって本当?!「農協」の住宅ローンを徹底解説
フラット35でお馴染み!モーゲージ方式の住宅ローンを徹底解説
住宅ローン控除を利用する人は必見!住宅ローンと「年末調整」の関係性を解説
初心者必見!中古住宅で住宅ローン減税を受ける方法を徹底解説
個人事業主が住宅ローン審査を通過するための5つの必須知識
投資用物件を住宅ローンで買いたい人が絶対に知っておくべき必須知識
審査に通りやすいって本当?!ノンバンクの住宅ローンを徹底解説
外国人に優しい銀行はどこ?外国人のための住宅ローン攻略ガイド
メリット・デメリットや金利を解説!「ARUHI」住宅ローン完全ガイド
金利からメリット・デメリットまで徹底解説!「楽天銀行」住宅ローンの全知識
特徴や金利が全てわかる!「三菱東京UFJ銀行」住宅ローンの全知識
特徴から金利まで完全解説!「りそな銀行」住宅ローンの徹底ガイド
これから審査をする人は必見!初心者向け住宅ローンQ&A
審査に影響する?住宅ローンとマイカーローンの関係性を徹底解説