住宅ローン 残高証明書

最終更新日:2017年7月11日

住宅ローンの残高証明書についてもっと理解したい方へ

住宅ローンの残高証明書についてもっと理解したい方へ
もしあなたがすでに住宅ローンを利用中なのであれば、以下のような考えを一度は持ったことはありませんか?

・そもそも住宅ローンの残高証明書って何に使うの?
・どうやったら住宅ローンの残高証明書が手に入る?
・住宅ローンの残高証明書を無くしたけど、どうすればいい?

住宅ローンをすでに組んでいる人であれば、上記のような疑問を持っている人は多いです。そろそろ疑問を晴らして、スッキリしたいですよね?

 

そこで今回の記事では、住宅ローンの「残高証明書」に関心のある人であれば、絶対に知っておくべき必須情報を紹介していきます。

 

この記事を読むことによって、住宅ローンの残高証明書の利用用途はもちろんのこと、発行方法や無くした場合の対処法がわかりますよ!

 

記事を最後まで読んだ頃には、住宅ローンの「残高証明書」に対する疑問はすべて晴れていることでしょう。

【乗り換えの方】たった3秒で住宅ローンの払い過ぎをしていないのかチェック!

たった3秒で住宅ローンの金利を払いすぎていないかチェックできる!さらには無料で専門のプロに相談ができます。

http://mogecheck.jp/plaza/


【新規借り入れの方】全国約120の銀行からベストな住宅ローンを提案受けられる!

最新の金利データから、あなたに環境にあったベストな住宅ローンの提案を受けられます!

http://mogecheck.jp/plaza/lp_kariire/

 

住宅ローン残高証明書の基礎知識

住宅ローン残高証明書の基礎知識
まずは住宅ローンの残高証明書の基礎知識について紹介していきましょう。

 

住宅ローンの残高証明書とは、その名の通り「住宅ローンの残高」について記述した書類のこと。

 

銀行によって多少の違いはありますが、残高証明書には以下のような項目が書かれています。

  • 住宅ローンの残高
  • 残りのローンの返済期間
  • 利用者の名前・口座番号・生年月日
  • 残高証明書の発行日
  • 銀行社名および住所
  • 発行部署名
  • 口座開設日
  • 口座閉鎖日

住宅ローンの残高証明書は住宅ローン利用者全員に配布されている書類で、どの銀行も書式こそ違いますが必ず送付しています。

 

金融機関によって多少異なりますが、毎年10月末に送付されるのが一般的でしょう。

 

ただし、銀行とは少し勝手の違う「フラット35」の場合、申込した窓口銀行名義で送付してくるわけではないので要注意。「住宅金融支援機構」という名義で送付されてくるはずです。

 

「こんなところと取引した覚えはない」と勘違いしてしまうフラット35利用者が続出しているので、あらかじめ注意しておいてください。

 

ちなみに残高証明書における「残高」には「住宅ローンの借り入れた当初の金額」や、その年に予定している「年末の住宅ローン残高」が記載されています。

 

これらを活用すれば、当初の金額から残高を差し引いて、今の自分の返済額も把握することができるでしょう。

 

住宅ローン残高証明書の利用用途

住宅ローン残高証明書の利用用途
前章では住宅ローン残高証明書の基礎知識についてお伝えしました。

 

住宅ローンの残高証明書がどんな書類なのか、お分かりいただけたのではないでしょうか。

 

次に紹介するのは、住宅ローン残高証明書の利用用途について。

 

住宅ローンの残高証明書がなぜ発行されるのかというと、主に入居10年目までに利用することになる「住宅ローン控除」のために利用されます

 

住宅ローン控除を受けるためには、住宅を購入した翌年の2月15日からの「確定申告」を行う必要があります。

 

確定申告をする時、必要になるものが住宅ローンを利用した金融機関から送られてくる「残高証明書」なのです。

 

残高証明書は住宅ローン控除のために存在すると言っても過言ではありません。だからこそ、残高証明書と住宅ローン控除は切ってもきれない関係です。

 

残高証明書をもっと理解するためにも、住宅ローン控除について次項よりもう少し深ぼっていきましょう。

 

住宅ローン控除の基礎情報

住宅ローン控除は、一定の要件を満たしているマイホームを購入したとき、住宅ローンの融資残高(最大4,000万円まで)のうち1%の所得税控除を10年間受けることができる制度。

 

住宅ローン控除を利用すれば、最大で年間40万までの控除を10年間受け続けることが可能になります。

 

例えば、2000万円の住宅ローンを組んだとしましょう。初年度はボーナスの支払いなどで返済が進み、残高を1,980万円まで減らしたとします。

 

この場合、1980万円×1%= 19万円が還付されることになります。このようなお得な控除を10年間受け続けることができるのです。

 

また、所得税から控除することができない場合には、住民税から控除されるのも大きな特徴です。

 

このように住宅ローン控除は強力すぎる控除のため、もともと期限付きで行う予定の特例控除でした。

 

しかし住宅ローン控除を目的とした新規の住宅ローン利用者が増えてしまったため、いまだに続けられているのです。消費税10%への引き上げが実施されずに延期されたのも、住宅ローン控除が続けられている理由でしょう。

 

2017年の時点では、2019年6月末まで利用可能だと発表されているので、今後もその恩恵を受ける人は多くなるはずです。

 

ちなみに勘違いされがちですが、住宅ローン控除はあくまでも「税金の還付」なので、所得税をきちんと納税している人が対象であることを忘れないようにしてください。

 

住宅ローン控除中に転職したらどうなる?

住宅ローン控除の適用期間は10年ですが、その間に転職した場合にも住宅ローン控除を受けることができます。

 

しかし、控除を受けるための手順については、2010年以前に住宅ローンを利用した場合と、2011年以降に住宅ローンを利用した場合で多少手続きが異なるので注意が必要です。

 

具体的には勤務先に提出する「書類」が変わってきます。

 

2011年以降に住宅ローンを利用した場合には、現在と大きな変更点はありません。

 

毎年10月頃に金融機関から送られてくる残高証明書と税務署から届いた「給与所得の住宅借入金等特別控除申請書」兼「年末調整のための住宅借入金等特別控除証明書」を提出すれば大丈夫です。

 

一方、2010年以前に住宅ローンを利用していた場合には、「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書」と「年末調整のための住宅借入金等特別控除証明書」が別途必要となります。

 

これらの書類を発行してもらうには、税務署で「年末調整のための住宅借入金等特別控除の書類の交付申請手続き」という書面を提出することが必要です。

 

提出する際は【請求事由】の部分を「給与の支払者が、前年と異なるため」と書いておけばOK。

 

ちなみにすでに転職を経験していて上記の手順を一度でも経験している場合には、もう一度同じ手順を踏む必要はありません

 

住宅ローン残高証明書の発行方法

住宅ローン残高証明書の発行方法
ここまでは住宅ローン残高証明書の利用用途について紹介しました。

 

残高証明書の主な利用用途となる「住宅ローン控除」についても理解していただけたと思います。

 

次にお伝えするのは、住宅ローン残高証明書の発行方法について。

 

先述したように基本的には何もしなくても、毎年10月ごろに住宅ローン利用時に登録した住所へ自動的に残高証明書が発送されます。

 

9月ごろになったら、ネット銀行などではお馴染みのインターネット上の管理システムにアクセスして、登録した住所が正しいかどうかチェックするといいでしょう。

 

どの銀行のシステムも基本的には「口座情報→お客さま情報照会・変更」と進んでいけば、登録した住所を確認できるはずです。

 

もし登録住所が違ったり、送付して欲しい住所を変えたりしたいのであれば、その年の9月20日ごろまでには管理システム経由で構わないので、変更の手続きを完了させてください。

 

9月20~25日まで住所変更が完了できていないと、残高証明書が郵送されません

 

また残高証明書は、圧着はがき(=普通郵便)で発送されてきます。他の郵便物と混在しがちなので、誤って破棄してしまわないように注意してください。

 

ちなみに年末調整や確定申告での残高証明書を提出する際、圧着はがきは切り離していないものが求められます。

 

住宅ローン残高証明書を無くしてしまった場合の対処法

住宅ローン残高証明書を無くしてしまった場合の対処法
前章では住宅ローン残高証明書の発行方法についてお伝えしました。

 

住宅ローン残高証明書は住所登録さえ間違えてなければ、自動的に郵送されることをお分かりいただけたのではないでしょうか。

 

次に紹介するのは、住宅ローン残高証明書を無くしてしまった場合の対処法について。

 

その年の10月10日ごろを過ぎても残高証明書が届かない場合は、銀行が提供しているインターネット上の管理システムにログインして、お問合せフォームから再発行を依頼しましょう。

 

もし住所変更が済んでいない場合は、住所変更の手続きを先に完了させてから依頼するよう気を付けてください。

 

ちなみに再発行に関する依頼は、申込人本人以外だと受付することができません。かならず本人が対応するようにしてください。

 

もしインターネット上の管理システムがない銀行を利用しているのなら、住宅ローンを組んだ時の支店に行き、事情を話せば再発行の手続きに入ってくれます。

 

気になる再発行までの期間ですが、問題がなければ再発行依頼から数日から1週間程度で再送されるでしょう。

 

また再発行の場合は圧着はがきの普通郵便ではなく、封書の簡易書留郵便で発送されることが多いようです。

 

住宅ローン控除の効果が終わった後の残高証明書

住宅ローン控除の効果が終わった後の残高証明書
ここまでは、住宅ローン残高証明書を無くしてしまった場合の対処法について紹介しました。残高証明書をなくしてしまっても、意外とカンタンに再発行できることを理解していただけたと思います。

 

次にお伝えするのは、住宅ローン控除の効果が終わった後の残高証明書の扱いについて。

 

住宅ローンを組めば、毎年末に住宅ローン残高の1%を所得税から10年間も控除できる「住宅ローン控除」が利用できるのは先述した通りです。

 

住宅ローン控除を受ける場合には、確定申告や年末調整を行うのが必須ですが、この時のためだけに残高証明書が存在するといっても過言ではありません。

 

もし住宅ローン控除を受けることができる10年間を過ぎてしまった場合、住宅ローンの残高証明書はどうなのでしょうか。

 

結論から言いますと、住宅ローン控除の対象である10年目を経過すると、残高証明書が送られてくることはありません

 

ただし、住宅ローンの残高自体は年に2回、金融機関から発行される「支払い予定表」で確認することが可能になっています。

 

繰り上げ返済した場合の残高証明書はどうなる?

繰り上げ返済した場合の残高証明書はどうなる?
ここまでは住宅ローン控除の効果が終わった後の残高証明書について紹介しました。

 

住宅ローン控除の期間である10年を過ぎると、残高証明書はもう送られてこないことを理解していただけたと思います。

 

最後にお伝えするのは、繰り上げ返済した場合の残高証明書の扱いについて。

 

残高証明書が毎年10月頃に送られてくるのは、すでにお伝えした通りです。では残高証明書が送られてきた後に、繰り上げ返済をした場合にはどうなるのでしょうか?

 

結論からいいますと、その時点で発行されている残高証明書は「正しい金額」ではないため、金融機関に残高証明書の再発行を依頼しなければなりません

 

しかし先ほど紹介したように再発行の手続きは、ある程度の時間がかかります。もしかすると、提出すべきタイミングまでに新しい残高証明書が到着していないこともあるでしょう。

 

もし手元に「正しい残高証明書」がないのであれば、会社に年末調整をお願いする他ないでしょう。

 

とはいえ、年末年始の会社の経理は非常に忙しいもの。なかなか対応してくれない職場もあるかと思います。

 

もし会社が対応してくれないのであれば、元々送られてきた「数字としては正しくない残高証明書」で確定申告をするしかありません。

 

厳格なイメージがある税務署ですが、理由を話せば理解してくれます。一方的に突っぱねられることはありません。

 

このように残高証明書が到着した後に繰り上げ返済をすると、色々と面倒な事になるので、繰り上げ返済するなら1月以降にすることをオススメします

 

住宅ローン控除は、住宅ローンの年末時点の残高が基準になっているため、還付される額としても1月以降の繰り上げ返済の方が有利になるはずです。

【乗り換えの方】たった3秒で住宅ローンの払い過ぎをしていないのかチェック!

たった3秒で住宅ローンの金利を払いすぎていないかチェックできる!さらには無料で専門のプロに相談ができます。

http://mogecheck.jp/plaza/


【新規借り入れの方】全国約120の銀行からベストな住宅ローンを提案受けられる!

最新の金利データから、あなたに環境にあったベストな住宅ローンの提案を受けられます!

http://mogecheck.jp/plaza/lp_kariire/

 

まとめ

以上、住宅ローンの残高証明書について必要な知識を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

住宅ローンの残高証明書の利用用途はもちろんのこと、発行方法や無くした場合の対処法についても理解いただけたと思います。住宅ローンの「残高証明書」に対する疑問はすべて晴れているのではないでしょうか。

 

もし今後住宅ローン控除で残高証明書を使うことになったら、今回紹介した知識をぜひ参考にしてみてください。

関連ページ

初心者なら絶対に知っておくべき「住宅ローンの仕組み」を徹底解説
借り換えやフラット35も徹底解説!住宅ローンの「必要書類」完全ガイド
初心者必見!「住宅ローン相談」に行くまえに知っておくべき全知識
おトクに住宅ローンを借りたい人必見!金利や諸費用が安くなる方法を徹底解説
いくら用意すべきか丸わかり!住宅ローンを組む時にかかる費用を徹底解説
一日の流れから司法書士の見つけ方まで!住宅ローン「融資実行日」の全知識
お得に住宅ローンを組みたい人必見!プロがオススメするネット銀行4選
プロが教える!債務整理後に住宅ローンを組む4つのテクニック
注意点やおすすめ銀行を紹介!30年返済の住宅ローンを使いこなす全知識
不動産のプロが教える!40年以上の住宅ローンを使いこなす4つの必須知識
転勤者は必見!引越し時における住宅ローンの取り扱い方を完全解説
完済が70歳以上になる住宅ローンを使いこなす4つの必須知識
退職後も安心!80歳まで組める住宅ローンを使いこなすための全知識
住宅ローンの返済期間を最長にするなら絶対に知っておくべき4つの必須知識
住宅ローンを延長したい人は必見!延長の方法や簡単に延長できる銀行を解説
基礎知識から注意点まで徹底解説!住宅ローン「連帯債務者」の全知識
離婚協議中の人は必見!財産分与時の住宅ローンの扱い方をシンプルに解説
必要な金額から用意する方法まで徹底解説!住宅ローン「頭金」の全知識
不動産のプロが教える!住宅ローン選びで抑える5つのポイント
FP(ファイナンシャルプランナー)に住宅ローン相談するための全知識
この銀行なら間違いない!元・不動産業者が選ぶおすすめ住宅ローン6選
これさえ選べば間違いなし!プロが選ぶおすすめ住宅ローンランキング
どうすれば限度額をUPできる?!住宅ローン「限度額」の全知識
お得な銀行が知りたい人は必見!「優遇制度」がスゴイ住宅ローン6選
あなたはいくらまで借りられる?住宅ローンの借り入れ金額を徹底解説
初心者必見!住宅ローンの適正な借り入れ金額を判断する3つの方法
住宅ローンを借り換える人は必見!借り換えと年末調整の関係を徹底解説
低い金利にしたい人必見!同じ銀行で住宅ローン借り換えできるか徹底検証
これを読めば全てがわかる!最新の住宅ローン「金利」の全知識
基礎知識から注意点まで!住宅ローン「固定金利」の全知識
将来の金利はどうなる?!1月の住宅ローン金利動向を徹底解説
今後の金利はどうなる?不動産のプロが住宅ローン金利の予想方法を解説
間違った使い方をしてるかも?!住宅ローン早見表を活かすための全知識
永住権なしでも大丈夫!?外国人が住宅ローンを組むための全知識
最終的には強制退去?!住宅ローン滞納者が知っておくべき全知識
老後破たんをしたくないなら!退職後の住宅ローン返済を延滞させない3つの対策
完済のコツや延滞の対処法を徹底解説!住宅ローン「返済」の全知識
毎月の住宅ローンの返済が辛い人必見!プロが選んだ対処方法5選
諦めるのはまだ早い!無職から住宅ローンを組むための方法を徹底解説
住宅ローンが残っている不動産を売却するために知っておくべき全知識
住宅ローン返済中に家を売却したい人必見!残債がある家の売り方を徹底解説
元・不動産業者が教える!住宅ローンを払えない人が知るべき5つの対策方法
マイホームを諦めたくない人必見!自己破産後に住宅ローンを組む2ステップ
住宅ローンの返済が残っている家をうまく売るための4つの必須知識
基礎知識から解決法までシンプルに解説!住宅ローン「オーバーローン」の全知識
住宅ローンを払いきれない人は必見!「任意売却」の全知識
最悪の事態になる前に!住宅ローン返済が苦しい人におすすめの対策方法3選
住宅ローン事前審査に挑戦するなら絶対に知っておくべき全知識
審査に不利って本当?!転職後に住宅ローン審査を突破する2つの方法
住宅ローン審査突破のための「クレジットカード」5つの正しい使い方
普通の住宅ローンとは何が違う?「担保なし住宅ローン」を徹底解説
ブラックリストに載った後でも住宅ローンを組む方法を徹底解説
新規申込とは何が違う?住宅ローンの「借り換え審査」を突破するための全知識
連帯債務を設定した住宅ローンを借り換えするための6つの必須知識
月7万円の返済で大丈夫?!月収20万円台の人が知るべき住宅ローン全知識
住宅ローンで2,000万円借りたい人必見!月々の返済額から審査のコツまで解説
住宅ローン審査で3,000万円の融資額を獲得する7つのテクニック
どれくらいの年収が必要?住宅ローンで4,000万円借りるための全知識
いくらの年収が必要?住宅ローンで4,500万円借りるコツを徹底解説
最大額はいくら?年収600万円の人が住宅ローンを使いこなすための全知識
年収が審査に与える影響とは!?住宅ローンにおける「年収」の全知識
元・不動産業者がこっそり教える!審査が甘い住宅ローン3つの特徴
審査が通りやすい住宅ローンって本当?「プロパーローン」の全知識
本当は教えたくない!アルバイトが住宅ローン審査を通過できる方法
住宅ローンが落ちたらどうする?原因別の対策方法を徹底解説
心配しなくても大丈夫!うつ病患者が住宅ローンを組むための3つの方法
基礎知識から計算方法まで徹底解説!住宅ローン「担保評価」の全知識
融資金額を増やしたいなら!住宅ローンを増額させる6つの方法
本当は教えたくなかった任意整理後でも住宅ローンを組む3つの方法
住宅ローンを遅延し続けるとどうなる?最悪の事態から回避する方法を解説
住宅ローンを利用するなら必要不可欠?!弁護士を雇うべきケースを徹底解説
負の遺産を相続したくない人必見!住宅ローンを相続しないための3つの方法
3大疾病保障付き住宅ローンを大解剖!基礎知識から生命保険との関係性まで解説
解約すべきって本当?!住宅ローンと生命保険の関係性を徹底解説
お得にガン保障を付けたい人必見!ガン対応団信が無料で付く住宅ローン2選
ケース別に解説!離婚後の住宅ローンをうまく処理するための全知識
別居中の住宅ローン利用者は必見! 将来を見据えた対策方法をケース別に解説
セカンドハウスや住み替えに使える!2件目の住宅ローンを組む2つの方法
住宅ローンで別荘が買える?!「セカンドハウスローン」の全知識
土地だけで住宅ローンを組むなら!絶対に知っておくべき全知識
月々の返済を激減できる!住宅ローンで「賃貸併用住宅」を買うための全知識
どちらも併用できる?住宅ローン控除とふるさと納税の関係性を徹底解説
基礎知識からまで目安まで徹底解説!住宅ローン「返済比率」の全知識
誰でも使えるって本当?!「農協」の住宅ローンを徹底解説
フラット35でお馴染み!モーゲージ方式の住宅ローンを徹底解説
住宅ローン控除を利用する人は必見!住宅ローンと「年末調整」の関係性を解説
初心者必見!中古住宅で住宅ローン減税を受ける方法を徹底解説
個人事業主が住宅ローン審査を通過するための5つの必須知識
投資用物件を住宅ローンで買いたい人が絶対に知っておくべき必須知識
審査に通りやすいって本当?!ノンバンクの住宅ローンを徹底解説
外国人に優しい銀行はどこ?外国人のための住宅ローン攻略ガイド
メリット・デメリットや金利を解説!「ARUHI」住宅ローン完全ガイド
金利からメリット・デメリットまで徹底解説!「楽天銀行」住宅ローンの全知識
特徴や金利が全てわかる!「三菱東京UFJ銀行」住宅ローンの全知識
特徴から金利まで完全解説!「りそな銀行」住宅ローンの徹底ガイド
これから審査をする人は必見!初心者向け住宅ローンQ&A
審査に影響する?住宅ローンとマイカーローンの関係性を徹底解説