住宅ローン 600万

最終更新日:2017年7月28日

年収600万円で住宅ローンを利用する予定の方へ

年収600万円で住宅ローンを利用する予定の方へ
もしあなたが年収600万円で今後住宅ローンを使うならば、以下のような考えをもっていませんか?

・年収600万円だと、どれくらいの融資額になるのだろうか…
・そもそも年収600万円のベストな返済額っていくらなの?
・長期返済をかんがえると、年収600万円を基準にしていいの?

住宅ローンの利用を検討しているなら、上記のような「年収の影響」に関する疑問を持っている人は多いです。

 

スッキリ疑問を晴らして、そろそろ審査にチャレンジしたいですよね?

 

そこで今回の記事では、年収600万円の人なら絶対に知っておくべき必須情報を紹介していきます。

 

この記事を読めば、年収600万円だとどれくらいの融資額になるのかわかりますよ!

 

記事を最後まで読んだ頃には、いくらで審査申込すればいいかハッキリと理解できているはずです。

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年収600万円の人が借りられる最大額

年収600万円の人が借りられる最大額
まずは年収600万円の人の「住宅ローン最大額」について深ぼってみましょう。

 

住宅ローンの最大額は、申込者の年収によって変わります。

 

具体的には「返済比率」と呼ばれる「年収に対する返済額の割合」を使って、貸す金額を決めるのです。

 

返済比率は金融機関によって異なるのが特徴ですが、残念ながら明確に公開されていません。

 

唯一公開されている「フラット35」で、年収によって返済比率が変わるのが明らかにされています。

 

年収が300~400万円未満だと返済比率30%以内、年収400万円以上なら35%以内となっています。

 

あくまでも筆者の個人的経験測ですが、一般的な銀行だと返済比率が年収の25%以内なのではないでしょうか。

 

そう考えると、フラット35の返済比率はかなり高い部類に入ります。

 

返済比率を使えば、年収600万円の人がどれくらい借りれるのか計算できます。

 

つまり、返済比率から逆算すれば、年収ごとに借りられる金額を出すのが可能なのです。

 

しかし、計算はそれなりに複雑かつ面倒。間違って計算してしまう人もいるでしょう。

 

計算をミスして、間違った「借りられる金額」を覚えてしまっても問題です。

 

そこで、オススメなのが「住宅金融支援機構」(フラット35)が提供するシミュレーションソフト。

 

返済比率を元にした計算を、自動的に行ってくれる優れものです。

 

必要最低限の数値を入力すれば、年収600万円の人がいくら借りられるのかわかります。

 

必要事項の入力は「金利2%」「元利均等」「返済期間35年」にすると、リアルな数値になるはず。

 

仮に上記の条件で試算すると、年収600万円の住宅ローン最大額は5282万円となります。

 

ただし、今回の試算はフラット35の返済比率35%を採用しているのをお忘れなく。

 

一般的な住宅ローンは返済比率がフラット35よりも低いので、住宅ローン最大額はもっと低くなります。

住宅金融支援機構(フラット35)が提供するシミュレーションソフトはこちら

http://www.flat35.com/simulation/simu_03_2.html#kekka

 

返済比率の注意点① 返済中のローンの扱い

返済比率は住宅ローンの返済額だけでなく、既に返済中のローン商品も含まれるので注意してください。

 

以下に示したローン商品は、住宅ローン審査時における返済比率に含まれます。

  • 自動車ローン
  • カードローン
  • フリーローン
  • 教育ローン
  • リフォームローン
  • 不動産投資ローン
  • クレジットカードのキャッシング機能
  • 携帯電話本体の割賦購入
  • 買い物の分割支払い
  • 買い物のリボ払い
  • 奨学金

銀行で提供されているローン商品はもちろん、分割購入・割賦支払い・リボ払いも返済比率に含まれます。

 

奨学金まで含まれているのは、知らなかった人も多いのではないでしょうか。

 

先ほど紹介した例では、年収600万円だとフラット35に限り、5,000万円以上の最大額になっていました。

 

しかし、5,000万円借りられるのは、あくまでも他のローンを全く利用していない人のケースです。

 

自動車ローンやフリーローンなど他のローンを借りれば借りているほど、住宅ローンの最大額が下がります。

 

概算にはなりますが、他のローンの月々支払額が3万円あれば、住宅ローンの最大額が1000万円減るはずです。

 

自動車ローンや教育ローンは月の支払いが3万円を超えるケースも多いので、影響を受ける人も多いでしょう。

 

このように返済比率の性質上、他のローンがあればあるほど、住宅ローン最大額が減少します。

 

5,000万円まで借りたいと考えるのであれば、あらかじめ他のローンを返済しておく必要があるでしょう。

 

返済比率の注意点② 収入合算

返済比率に含まれるのは、自分が返済している他のローンだけではありません。

 

あなたの奥さんが返済している、他のローンも返済比率に含まれます。

 

ただし、奥さんの他のローンが返済比率に含まれるのは、「収入合算」した時だけです。

 

収入合算は旦那さんが主たる住宅ローン利用者になって、奥さんはそれをサポートする形をとります。

 

具体的な効果としては、奥さんの年収の2分の1まで旦那さんの年収に合算が可能できます。

 

残念ながら、奥さんの年収の全額を合算できません。それでも十分な効果を発揮するのは、間違いないでしょう。

 

旦那さんの年収が500万円で奥さんの年収が200万円なら、年収600万円の「個人」として審査されます。

 

このように、「収入合算」は住宅ローン審査に大きな影響を与えるため、無審査ではすみません。

 

旦那さん同様、奥さんも他のローン利用履歴を調べられ、返済比率に追加されます。

 

もし収入合算をするのであれば、奥さんが利用している他のローン商品にも注意を払うようにしてください。

 

奥さんが使っている他のローンがあまりにも多いと、収入合算しても意味がないケースもあります。

 

隠れてローンを使っているのが判明して、夫婦喧嘩になる可能性もあるでしょう。

 

しかし住宅ローン審査のためと思って、キチンとお互いのローン利用状態はオープンにしておくべきです。

 

年収600万円の理想の住宅ローン返済額

ここまでは、年収600万円の人の「住宅ローン最大額」について紹介しました。

 

フラット35の基準だと、年収600万円なら5,000万円以上は借りられると理解していただけたと思います。

 

次にお伝えするのは、年収600万円の理想の住宅ローン返済額について。

 

金融機関によって返済比率が違うのは、前章で紹介した通りです。

 

フラットのように平均よりも高い返済比率のところもありますし、ノンバンク系なら返済比率40%の場合も。

 

返済比率はあくまでも、銀行が審査に使うための数値です。

 

たくさん借りたいと考えている人にとっては、返済比率が高いほどうれしいでしょう。

 

借りられる住宅ローンの最大額が、増えるのですから。

 

しかし住宅ローンの最大額が増えると、それだけ毎月支払っていく返済額が増えます。

 

将来年収600万円から下回れば、返済が厳しくなっていくケースも考えられるでしょう。

 

つまり、未来の返済延滞のリスクを考えるのであれば、返済比率が高すぎる銀行では借りるべきではないのです。

 

では将来を見据えた理想の借り入れ金額にするのであれば、どれくらいの返済比率がベストなのでしょうか?

 

お金の専門家であるファイナンシャルプランナーは、収入に占める住宅費は25%以下であるべきといっています。

 

つまり年収600万円の人が、返済比率30~35%での借り入れを行うのは危険だと提唱しているのです。

 

では年収600万円で返済比率25%だと、住宅ローンの最大額はいくらになるのでしょうか?

 

ここで、先ほど紹介した「住宅金融支援機構」が提供するソフトを使って逆算する人もいるはず。

 

ただし、絶対に使わないようにしてください。

 

「住宅金融支援機構」が提供するソフトは、返済比率30~35%であらかじめセットされています。

 

代わりに「価格コム」が提供するシミュレーションソフトを使ってみましょう。

 

「年収600万円」「返済負担率(返済比率)25%」「金利2%」「返済期間35年」と入力してください。

 

年収600万円で試算すると、住宅ローン最大額は3,773万円、購入可能額の目安は3,584万円となります。

 

先ほど返済比率35%で試算した5,282万円とは、かなりの差が出てしまいました。

 

将来的に破たんのない融資金額にしたいのなら、年収600万円だと3500~3700万円がベストだと言えます。

価格コムが提供するシミュレーションソフトはこちら↓

http://kakaku.com/housing-loan/borrowing_simulation.asp

 

年収600万円で35年以上の返済期間にする際の注意点

年収600万円で35年以上の返済期間にする際の注意点
前章では、年収600万円の理想の住宅ローン返済額についてお伝えしました。

 

将来的な破たんを招かないためには、返済比率25%程度で試算すべきだと理解いただけたと思います。

 

次に紹介するのは、年収600万円で35年以上の返済期間にする際の注意点について。

 

昨今の住宅ローンは、返済期間が35年~50年に設定できるようになっています。

 

年収600万円の人は、マイホームを買うタイミングが30代になるケースも多いはず。

 

30代で長期の返済期間を設定すると、退職後も住宅ローンの返済が続いてしまいます。

 

つまり、年金だけで住宅ローンを返済していくのです。

 

年金は給与よりも低下するのが普通なので、年収600万円の時と同じような返済はできません。

 

現時点での年金受給のルールにのっとると、年収600万円の人は毎月17万円ほどの受給があります

 

年収600万円の時は、毎月50万円の収入があったはず。それが年金受給時には、30万円近く減額されます。

 

収入は減っているのに住宅ローン返済額が変わらないのを考えれば、ゾッとしてきませんか?

 

将来を真剣に考えるのであれば、退職後までに返済が続くようにはしてはいけません。

 

どうしても退職後まで返済期間が必要なのであれば、毎月少しずつ貯金をして返済の助けにしてください。

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まとめ

以上、年収600万円の人なら絶対に知っておくべき必須情報を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

年収600万円だとどれくらいの融資額になるのか理解いただけたと思います。

 

もし今後住宅ローンを利用するなら、今回紹介した知識をぜひ参考にしてみてください。

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